添い寝ができるベビーベッドだとファルスカがおすすめ

添い寝ができるベビーベッドだとファルスカがおすすめ

赤ちゃんが誕生したらすぐに必要になるベビーベッドですが、最近はいろいろな機能もったタイプがたくさんあります。
そんな中ママパパから特に人気があるのが、「添い寝ができるベビーベッド」です。
添い寝してあげないと寝ない赤ちゃんも多いですし、夜泣きがあっても授乳やおむつ替えですぐに対応できるのが添い寝の大きなメリットです。
赤ちゃんが安心するだけでなく、ママもベッドで休めるうえ負担も減らせるので一石二鳥といえます。
添い寝ができるベビーベッドは大きく分けて「横付けタイプ」そして「ベッドインタイプ」の二種類。
それぞれのおすすめ人気商品をご紹介します。

 

横付けタイプ

大人のベッドに横付けして設置できるベビーベッドでいうと、北欧の家具ブランド「ファルスカ」が人気です。
大人用のベッドと高さを合わせられるように、5センチきざみで9段階の高さ調節が可能になっています。
ふだん使っている大人用のベッドと同じ高さにあわせて、大人用ベッドの横に設置するだけで、赤ちゃんとお母さんとが段差なく安全な添い寝ができるというもの。
ベビーベッドがズレないように、大人用ベッドと固定する安全ベルトが付属されているので、すきまがあいて赤ちゃんが転倒してしまうなどの危険もありません。設置はママでも簡単にできるようにシンプルな設計となっています。
もちろん、添い寝ベッドとしてだけではなく、柵をつければふつうのベビーベッドにもなり、赤ちゃんが成長してからはベビーサークルとしても使えます。
子供の成長と用途にあわせて3ウェイに変化するロングユース設計が嬉しいベビーベッドです。
ミニサイズとスタンダードサイズがあるので、お部屋の間取りに合わせて選ぶことができます。

 

ベッドインタイプ

「赤ちゃんと川の字に寝たい」「ベッドに横付けするスペースがない」「両親は床に布団を敷いている」
そんな方におすすめなのがベッドインベッドタイプです。こちらのタイプではファルスカの「フレックス」が人気です。
ベッドとしてだけでなく、L字に折ればお座りもサポートしてくれるので、新生児から5歳くらいまで使えます。お座りを支える腰ベルト付きで安心です。
折り畳みができてコンパクトなので持ち運びしやすく、外出先でも使えるのが人気の理由ですね。

 

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